腕時計がクローズアップされた映画「スピード」「イコライザー」

腕時計には、全く興味がなかったのですが、キアヌー・リーブスの映画「スピード」から、そのかっこよさ機能性に目覚めてしまいました。その時計は、映画の中で、さりげなく出てきては、主人公をアシスト。そして、そのタフな状況でもきちんと機能する信頼性。まさに男のタフネスギアそう、それは、GーSHOCK「DWー5600Cー1V」ですね。当時は、人気がありすぎて購入できなかったんですが、大人になってから「なんとかゲットして愛用しています。軽くてしているかしてないかもわからないくらいです。もう、同年代の人にしかその想いがわからないところもいいです。そして、最近の映画でもかっこいい腕時計見つけちゃいました。デンゼル・ワシントン主演の「イコライザー」です。敵をやっつけるために、時間を計測するような几帳面な男です。その男が、「19秒」で倒すと敵に宣言し、使っていた時計が、スント(SUUNTO)のCOREです。これは、GーSHOCK以来、本当にかっこいいと思いました。まず、形がかっこいです。そして、すごく使いやすそうだったし、お値段も手頃なんで購入してしまいました。本当に軽くて使いやすいです。これは、手放せなくなる予感です。以上、この2本の映画に影響されて、腕時計を購入したお話でした。