記念に頂いた腕時計は、仕事のパートナーになりそうです。

いとこの結婚式に出席した際、カタログギフトをもらいました。

そこで考えた末、もともと買おうと思っていた腕時計をもらうことになりました。

カタログギフトの中には、いろいろな腕時計がありましたが、腕時計が白い文字盤で、腕に付ける部分と文字盤の周りが銀色であること、製造元が有名メーカーだったことがあり、選びました。

腕に当たる部分がステンレス製だそうで、アレルギーが心配な私でも問題なく使えそうです。

ただ一つだけ問題がありまして、腕につける部分を調節しないといけないということです。

どうもサイズ調整にあたり、ドライバーが必要になるらしいのですが、もし傷が入ったらどうしようと心配して、何も調整らしいことをしておりません。

とりあえず、今はそのままにしたままの状態で、仕事用の机の上に置いています。

とはいえ、この腕時計を置いてから、仕事と時間への意識が変わってきて、良かったと思いました。

仕事を迅速に仕上げようと思う気持ちが強くなってきて、もし収入がアップするようになったら、この時計のおかげかもしれません。

冗談みたいなことを描きましたが、いまや腕時計は私の仕事のパートナーになってきました。

これからも、腕時計をそばに置いて、頑張っていい仕事をしていきたいと思います。